青櫛羅 山廃純米 夏色生酒
酒蔵が位置する奈良県・櫛羅(くじら)の地で、蔵人自らが育てた山田錦を100%使用。減農薬栽培で大地の力を最大限に引き出しました。
地元の「水」「米」「風土」のすべてがこの一本に凝縮されています。
旨味と酸味が躍動する「山廃造り×独自の酸」
伝統的な山廃仕込みによって生まれた奥深いコクと千代酒造ならではの鮮烈な「酸」が絶妙に共演。
原酒(16度)らしい力強い旨味がありながらも
日本酒度+7の辛口仕立てが全体を心地よく引き締めます。
夏に恋しくなる、驚くほど「綺麗な後口」
しっかりとした骨格がありながら、喉を通り過ぎた後は驚くほどクリア。素材の素性の良さがそのまま現れたような、凛とした美しい余韻が残ります。
夏の暑さを吹き飛ばす、爽快な一杯です。
自作減農薬山田錦66%精白 酒度+7 酸度2.2 アミノ酸1.1 アルコール16度
個性豊か こだわり地酒蔵
新しい日本酒の創造を目指されています


数量限定酒 雄町 生もと造り、純米生原酒の旨みを酸味と渋味が絶妙一体化 飲む価値大
シッカリとし味の乗った生命力溢れる酒
蔵付き酵母 木槽天秤しぼり 愛情いっぱい濃淳旨口 伝統醸造を守り続ける蔵元
兵庫県明石にて江戸末期創業 蔵元の頑固なこだわりが、旨味をしっかりと備えた濃醇かつ辛口


蔵元 美絵杜氏の醸す信州の自然を想わす精励な飲み口







